本日アメリカ人の13歳のマリ(Mari)が帰国しました。
私は大阪でセミナーがあり成田空港までは同行できませんでしたが
Mariから電話をもらい無事に定刻通り飛行機に乗れそうだと聞いて
ひと安心。
我が家にとっては、貴重な時間でした。
およそ3週間のMariとの同居生活。
ドタバタの”バタバタ”ではありましたが・・・。
滞在中は私のセミナーにも同行し、
名古屋、博多にも一緒に出向きました。
多くの貴重な経験をし、帰国後はまた一段と成長してる
Mariであると確信しています。
”可愛い子には旅をさせよ!!”
If your child is that precious to you, you should let her/him
venture out on her/his own. A little harsh experience will do her/him good.
可愛い我が子だからこそ、
自分でやってみる。
挑戦してみる。
若い頃の苦労は買ってでもしたほうがいい。
そんなふうに、私がまわりの人生の先輩たちから
言われてきたことを思い出す日々でした。