島根に戻りお仕事。お仕事。
でも。。。
夜は仕事からひと息ついて
私にとっての第2の母、
小田温泉の女将に会って来ました。
実母はが亡くなる寸前に18冊の遺言書を家族に残していました。
そこには私宛に、
「これからあなたが出会うすべての人を、私(母)だとおもい謙虚な
気持ちで何事も教えてもらい、感謝すること」
と、書いてありました。
それ故なのか、私には母のように心打解け何でも相談できる
年上の女性たちがまわりに数名います。
小田温泉の女将も、その一人で
私の今の“母”かもしれません。。。
そして、もう一人の母。。。ではなく、「姉」。
プライベートな子育て、夫婦のことも何でも相談できる
ニューヨーク帰りの“お姉様”。
実は”お姉様”、
3年前にニューヨークから我が家のまん前の家に偶然引っ越して
出会ったご近所さんなのです。
今は、我が家から車で5分の場所に住んでいますが。。。
まるで姉のように親しくお付き合いしている大事な“お姉様”。
島根まで来ちゃいました!!